ミディアムシップリーディングの感想を送らせて頂きます❤️
弥生さんにミディアムシップリーディングをお願いするのは今年で二度目です。
去年は、父親の33回忌を迎えるにあたり、父から私に何かメッセージがあればと思い、弥生さんにお願いしました。
リーディングでは想定外に母も出て来て(笑)
父のメッセージを受け取る弥生さんのジャマをしたみたいでww
父からは、自分を許すこと、癒し愛すること、人を許したり癒したりする前に、まず自分だというメッセージを伝えて頂きました。
その時は自分を許すってどういうことか、人よりまず自分って何なのか、意味をよく飲み込むことが出来ませんでした。
あれからちょうど一年。
改めて当時ブログに書いていた感想を読み返してみると、その時よりは自分への許しや癒しの意味が理解出来ているように思います。
まだまだ完全に実行出来てはいませんが、少しずつ、自分の中に浸透して来ていると思います。
一年経って、こうして変化を感じられるって、嬉しいですね💖
さて前置きが長くなりましたが、今年のミディアムシップリーディングは、もう40年くらい前に9歳で亡くなったいとこの男の子をご指名(笑)してみました💖
母の妹の息子で、当時は突然死と言われていました。
同じ息子を持つ母親として、当時の伯母の悲しみはいかばかりであったかと、常々考えておりました。
そしてその伯母も、人生の終焉を迎える歳になりました。
もし今、母である伯母を置いて空に駆け昇った息子から母へメッセージがあるなら、それを受け取って伯母に伝えたいと思ったのです。
このいとことは歳も少し離れていたし男の子だし、近所でもなかったので、お盆やお正月くらいしか会う機会はありませんでしたが、いとこが亡くなってから何故か、この子を想うことがよくあったのです。
弥生さんのリーディングでは、伯母に向けてのメッセージというより、どちらかと言うと私に向けたメッセージだろうというものを伝えて頂きました。
それは9歳のいとこからの言葉というより、普遍的な悟りのような言葉でした。
どこにいても学び成長することは変わりがない。
ただ言うなら、恐れないで。
死は存在しない。
ダメージから解放されて、恐れを捨てて生きて欲しい。
でした。
メッセージ的には、高次の存在からのような言葉ですね。
で、お話しはここからなんですが(まだ前振りだったんかーい!ww)、
彼はもう生まれ変わっているかもと、弥生さんから予想外の言葉がありました。
え、もう⁉️
しかもですよ、それが私の息子、次男なのかも知れないって。
「妙に物分かりよかったり、年齢差感じなかったり」
そうそう‼️次男はそんな感じ‼️
弥生さんは、「分からないですよ、テキトーに言ったから」、とはおっしゃいましたが、エネルギーが似ているんですって。いとこと息子の。
結局、生まれ変わりか、もしくは息子の守護人ではないかという事でしたが、どちらにしても私のすぐそばにいてくれたのかと思うと、感慨深くて、嬉しくて、不思議な気持ちです。
この事を伯母が知ったら、どう感じるでしょうか。
教えたいような、もうこのままにしておいてよいような。
これからの私は、息子と、そして同時にいとこのエネルギーと共に残りの人生を歩めることに、嬉しさと懐かしさとある種の心強さを感じています。
今年も思いがけない発見を頂いたミディアムシップリーディングでした💖
弥生さんのリーディングに、喜びと癒しを頂きました。ありがとうございます😊✨

いつもありがとうございます。未だにあの絵面は忘れません(笑)お母さんがじゃ~んって登場したところ(笑)今回は、あまりパッとした状態でのリーディングにはならず、そこにエネルギーが、がらんとしていたのでした。ひとみさんの記事にいつも私にフィードバックされるので、改めてそうかぁ。と思ったりするのです。リーディングってそんなことがほとんどです。こちらこそ、ありがとうございます(*^-^*)