ふと、この関係性を考えた。

こだわり=信念

価値観+視点

正しい数式はわかんないけど(そもそもこんなもん数式にならんけど(笑))

私は、”こだわりが強い人”という風に説明されたらしい。そうか、私はただ自分の中の信念と直感に沿って生きてるだけだったんだけど、その信念とやらは、視点が変われば、”こだわりが強い人”という風に見えてしまうらしい。いや、そうみられているのかもしれない。でも子どものころから何かそれに対して違和感(説明のできないぎゅっとよぎる勘:例えば嘘・偽善などの変なエネルギー)があるときは、やっぱり決して”うん”とは言えなかった。まぁその辺から変わり者がついてくるんだろうけど(笑)大人になってからも、それは一層強くなった。だけどね、そうもいかないときもあるでしょう?だから、私なりの協調性(そこがどうかわからんけど(笑))考えてみるんだけど、やっぱりそこは違うと思ったらやっぱ違うのね~って後で失敗するんだけど(苦笑)だけど、それもあえてやってみたりする。いつも言うけど、私自分で自分を実験台によくしてるの。どんな感情がわくかとか、相手がどんな反応するかとか。あ、でね、いうならば、私はこの件に関しては、私のことを”こだわり”とみる視点と価値観の人とは合わないのだよね(苦笑)そう、生きるステージ(場所)が違う。それはそれであり!どっちがいい悪いとかじゃなくて、国の文化が違うって感じだよ。で、信念とみてくれる価値観と視点の人とは当然すんなりわかってもらえるので、同じ国に(笑)住む人達って感じ。だけど、そこは尊重しなきゃいけないのだよね。どちらがどっちってわけじゃなくて、さっき言ったように、住む国が違う的な感じだよね。だから文化が違う人とは異文化交流(つまり毎日そうしてるよね(笑))って感じで尊重することが大事なのだよね。無理にその文化に入り込んで(入りたい人は入ればいいけど)合わない!とか、嫌いとか、おかしいとか!いう方がおかしい(苦笑)そこの文化がいい人はそこの文化にいればいいだけなので、わざわざ自分の文化にみんなをあてはめるからおかしくなるということだ。それがわかれば、自分がどんな文化の人たちといたいかというのもわかるようになるし、生きるステージを自分で選択していくことができる。そうだ!私たちは毎日異文化交流なのよ!グローバルッ♪(笑)だから、私は私のことをこだわりとみる人より、信念という視点で見てくれる人たちの価値観の方が生きていきやすいのだ。

でもね、これってこの内容に限らずそうなのよね。どの項目でも当てはまると思うの。視点が変われば、見方が当然変わるので。発想の転換になります。そして、価値観を考えるなら異文化交流と思えばよいし(笑)結局のところ、どこをどう選択してステージを選んでいくかは、自分次第ということなのです。

 

silhouette photography of group of people jumping during golden time

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