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大迫力!写真と絵でわかる 古事記・日本書紀(西東社)

アメブロにも描きましたが、昨日本屋さんで、やっとゲットしてきました。というのも電子書籍で日本書紀を購入していたのですが、なんか私の手違いから消えてしまい。。。(復旧もできない。。。)戻すことができなくなったのと、やっぱり私電子書籍より、紙の本がいいや!って思いました(笑)確かに、電子書籍の方が荷物増えないし、助かるけど、読んだ気がしない。。。(※ああ。。。今大きな間違いに気づいた。書籍が楽天koboだった(笑)kindleと思ってたら・・・ということで復旧したけど、これ後から読んだらさらにわかりやすそう♪)

 

古事記を描いた「稗田阿礼」は、目に触れたものは即座に言葉にすることができ、耳に触れたものは心にとめて忘れることはない人だったそう(Wikiより)てことは、人間HDDみたいな人じゃったんじゃな。。。(笑)

とりあえず、まだ1ページも読破できていないので、いろいろこまごまと自分整理しながら書きたいですが、今回は前振りのみで(笑)しかし、昨日夜ね、久々にFM聴いてたんですよね。なんかすごく懐かしかった。あの空気感。なんだろう、昼間のざわざわ感から離れて大人の時間って感じのDJのタイミングでもあったし、人の声は朝・昼・夜すらも表現できるんだと思ったんだ。もともとそれぞれに向いてる声もあると思うのだけどね。朝は高くも低くもなく、中ぐらいで、声量もそのくらい(笑)昼は高めでキャピキャピ、わしゃわしゃ感。夜はしっとり若干粘っこく色気のあるようなちょっと低めの大人の声。というイメージ。声を使い分けるってのも、ラジオならではのものなのかもしれませんね。それを表すという表現方法の手段かも。かっこいいね。中学生のころは、ラジオのDJになりたくて、たくさんオーディションうけまくってたっけ(笑)中学生なのに(笑)高校行きたくなかったんだよね・・・。学校というシステムが大嫌いだったのもあった。いや、一番それが大きかったかもしれんけどね。ふふ。しかしなんでしゃべりたかったんやろね。。。謎じゃわ。ただ不純な動機がメインだったろうけどね(笑)ミーハー。。。。。。さて、今日はここまでして帰ろう。