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と、今日私に私からメッセージがふって来ました。ジムで歩きながらそう思ったのです。それは小さいころから運動嫌いではなかったんですが、どうもなぜだか、呼吸がね、変な具合で、小学校のころマラソン大会の時に、なんだかおかしいので先生にいったら「それは走ったら誰でもなるのよ」って言われて以来言わないようにした。けど、なんかそれとは違う部分。なんか喘息みたいな感じ。身体はしんどくないのに、なんかのどのあたりから肺だか心臓だか、、、そこいらへんがぜーぜーする感じ。それでね、ジム行くようになってからわかったことがあって、すご~く大きく息を思いっきり吸うと肺に酸素が入っていくようなそして少し楽になるような感じ。それを大きく繰り返すと、心拍数が(ウォーキング中のグリップ計測ね)落ち着くんだ。私もしかしたら、心臓?肺やっぱり昔からおかしいのかなぁ・・・・。なんかそこだけ別物の感じ。それがね、昨日のウォーキング中に、急に一瞬つまりがなくなったきがしてスムーズに酸素が身体に入っていってるのが感じられたそしたら急に体が軽くなってきて、全身に酸素が回ってる気がした。おかげで、変なつまり感が取れて、息吸うとちょっとチクっていたんだような気分になるのが(長年そうだった)なくなった。そしたらぐんと血圧も下がっていた。やっぱり体に酸素が回ってる回ってないでも血圧はだいぶ変わる気がした。まぁあたしの自家発電のせいもあるけどね(笑)デジタル血圧計に波長があってないのがすごいわかって(笑)たぶん、メータぐるぐるなっておかしいんじゃないかというエネルギーを感じてしまうくらい笑える。でも、この数値が当たり前と思ってみる人だと、それは思い込んで余計その道に引きずられてしまうような気がします。結局のところ、その辺のいわゆる”思い込み(刷り込み)”ってのはいろんな形で残っていたりするのです。1番よくわかるのが、いい・悪いの判断。(生死に関係しないやつね)しつけとか。常識とか、ルールとかももとをどんどん辿ったら結局、誰かが作っただけの話だったりする場合もある。(あ、誰かが作らないといけないというのもわかるのよ)本質的な問題。この話は詳しく書きたいけど。昨日からまたいで今日書いているので、また。