ホリスティックケア・プアマナさんの湯文字★

湯文字(ゆもじ)というのは、初めてきいた。というのもここ最近プアマナさんのヒーリングなどを特に波長が合うのと、以前も書きましたけど、もともとブログが好きで読んでいたのですが、ずっと気になっていたところにウィンターセールの文字が(笑)これは今買わなきゃと、私の脳みそが言いました(笑)なので、さっそくGET。私はいるのかしらと思いながらLサイズGET♪お尻よりおなかが出てる私なので(爆)でもね、すごい!これつけてから、内臓が温まってる感じ。どんなに重ね履きしていても内臓の冷えが気になっていたけど、お尻も、下腹部あたりもとっても温かいんです。今まで味わったことない温かさ。極度の冷え性の私だからこそ、敏感にわかる。不思議。なんかおなかがぽかぽか温かい。いや内臓が♪

ほんとはね、これが欲しかったの。

102707405.jpg

※画像は許可を得て、プアマナさんからお借りしています。

これにレギンスはいて、いいな~♪ラップスカートみたいに♪いいな~でも、上手にはけるようになってからがいいな~ストンって歩いてて落ちたらやだしな~とか考えて(笑)

とりあえず、今回は初チャレンジなので、無難にデニムだとエプロンっぽく着れるといいかなって思って。

104867450.jpg

※こちらも画像お借りしました。

このデニムを購入しました。これがストンって落ちちゃったらやっぱり姿勢が悪いんだよね。正しい姿勢を保つ意識にもなっていいよね。

ちなみに絹のはつけたところの部分はお肌がツルツルになるそうだ。魅力的♪冷え対策はいろいろしてみたけど、やっぱりヨモギのもぐさカイロと、これが一番私の中では実感できる。

ちょっと今私の中でのブームになりそうです♪

 

湯文字のwiki引用しておきます

湯文字(ゆもじ)とは女性の和服の下着の一種。腰巻とも呼ばれる。巻きスカートのように腰部から膝までをおおう下着であり、裾除けの下に着用する。素材は普通のものは綿、高級なものは絹で羽二重、縮緬である。女性用ショーツのクロッチに当たるような股間を覆う部分はない[1]。昭和初期まで広く着用されていた、その後、洋服が広まりズロースが普及し、その後、昭和30年代頃から現在のパンティー(ショーツ)に代わられた。一部では現在でも和服で用いられている。

1932年の白木屋大火が廃れた原因だとする俗説があるが、当時の報道などには、パンツをはかなかったことを問題視していたものはほとんどない[2]。

 

下着だったんですよね。すごい画期的。

今度、絹のも欲しいな。ほんと、出会えてよかったひと品です★

ありがとうございます(#^.^#)


ホリスティックケア・プアマナBLOG

今いる場所で違う風景を見よう! 心と身体とエネルギー ヒーリング・クリアリング鍼灸 横浜《ホリスティックケア・プアマナ》サマンサ

 

HP http://holisticcare-puamana.com/

名称未設定-1.jpg

 

プアマナさんのブログにも感想掲載していただきました。

ありがとうございます

重ね履きとは違う内臓が温まる感じ

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中